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ぼくは明日、昨日のきみとデートする

作者

七月 隆文

出版社

宝島社

コメント

書影

時間のながれが違って2人が同じ年でいられるのは今だけ。彼女は大きな秘密を隠していた。奇跡の運命で結ばれた2人を描く甘くせつない恋愛小説。すごくおもしろい不思議な話で何度も読み返したくなります。

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