殺意は必ず三度ある
作者
東川 篤哉
出版社
光文社(光文社文庫)
コメント
弱小野球部のグラウンドからベースが盗まれた。同じ学園の探偵部に相談するが、未解決に終わってしまう。その一週間後、試合途中に監督の死体と盗まれたベースが発見された!監督を殺してベースを盗んだ犯人は誰なのか!(ペンネーム とっくん)
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東川 篤哉
光文社(光文社文庫)
弱小野球部のグラウンドからベースが盗まれた。同じ学園の探偵部に相談するが、未解決に終わってしまう。その一週間後、試合途中に監督の死体と盗まれたベースが発見された!監督を殺してベースを盗んだ犯人は誰なのか!(ペンネーム とっくん)