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九十歳。何がめでたい 増補版

作者

佐藤 愛子

出版社

小学館

コメント

書影

この本を読むきっかけは祖母の死から、昔と今の違いが知りたくなったからです。
この本は、作者が昔と今の違いを語ったり、新聞に寄せられた今の若者の悩みを見て作者の思いをつづっています。作者の老後のことも書かれているので、老後について考えさせられます。映画も近々公開されるようなので観に行ってはどうでしょうか。
2024年6月(ペンネーム:スターミー)

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